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Response

Thankyou for comment.
頂いた拍手のコメントを折を見てお返事しています。
時々備忘録を挟みます。

カレンダー多分出ます。ありがとうございました。何部刷ろう…

今年いっぱいのスケジュールがほぼ埋まってきました。
悔いの残らないように描いていきたいです。
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彼女の部屋について少し。

構想自体は何年か前にあって(その時はただいろいろな人間が住んでいる部屋、アパートメントを描くだけのつもりでした)、今年の春に描こうと思ったのですが、推して推して、やっと今回形にしたものです。ただアンティーク家具を細かく沢山描きたい、だけだったのですが、「人にとっての娯楽は、他人の人生、日常である」というテーマを付加しました。時間によって変わる空の色と、女性が生まれ、老い、そしてその娘がまた子供を産み落とすという姿を、ドールハウスのように描いたものです。

この「人にとっての娯楽は、他人の人生、日常である」は今回プラハに行って一番感じたことでした。プラハやブダペストで暮らす人々を見て、漫画の中で悪の組織と戦う主人公も、ホームドラマのおばさんも、映画の中で戦争に苦悩する男も、サバンナのライオンも、みんな自分達から見ては娯楽、彼らにとっては日常だということを感じたのです。観光地ってすてきだけどそこに住む人達にとっては普通なんだよねってことです。それは悲劇すらもそうです。いろいろな日常が其処此処に存在し、それはある程度の時間の流れ、すなはち物語を持って存在している。それを特別に捉えるところ、つまり主観に、価値があると考えます。

今回たくさんの感想を頂いて、共感するポイントがみなさんそれぞれ違うという所で、上記のようなコンセプトについては、ある程度伝えられたのではないかと思っています。

絵作りとしては、一生のうちで美しいシーンだけを集めてみた、という感じです。日常における美しいシーンってほんとうに少なくて、ほとんどが塵芥なんですよね。たまにスポットライトがあたり、あとは闇に沈む。その輝く瞬間だけを、つないでいきたくなるもの。でもそれでいいんじゃないかと思います。多くの悲しく汚いものは置いていき、たった少しでも美しい記憶だけを持って進む生き方をしたいものです。絵を描くというのは、その時の美徳を形にすることができるので、いいツールだなあと思っています。

次作品は楽しく(というか、楽に)描きます…フェチズムを前面に出していきたいです…毎回新しい絵を描くごとに、己への首の締め方が、キツくなっていっている気がします。彼女の部屋、は作業量だけでいえば48本の薔薇を超えるくらいの描き込みだったりして、作業スカイプでなんど友人に「なぜこのような絵を描き始めてしまったのか、自分を呪いたい」ともらしたものか。このさき続けても苦痛が増すんでしょうけれども、その先にあるものも見たいので、好奇心が萎えないかぎり描き続けてみたいです…人は、突き詰めれば、好奇心によってのみ、生きることを楽しみに変えることが出来ると思います。好奇心大事。

あと来月ですが、画集は多分出ないんじゃないかなという感じです。作品数が足りないのと、ちょっと今入っている仕事の方を丁寧にやりたいので、すみません。ポスターとか、なにかしら作ったりしたいです。小さいグッズとかどうだろうか。
久しぶりに更新させて頂きました。
色々言いたいことはあるのですが、とりあえず拍手だけお返事します。

新作の絵は本当に辛かった。辛かったとだけ。描いても描いても終わらないんだもん。


いろいろ、やることは、あるのですが、とりあえず拍手のお返事だけさせて頂きます。
今週末には復活します。


というわけで、クリムトとミュシャを始めとしたユーゲントシュティールやアールヌーヴォーが好きすぎて、中欧(ハンガリー、スロバキア、オーストリア、チェコ)まで行ってきてしまいました。

クリムトの絵画(なかなか日本には来ないですし)と、ミュシャのステンドグラス(絵は展覧会で見れても、ステンドグラスは無理なので)をメインに、ちょっと食傷気味?になるくらい近代芸術を見てきました。音楽の街といわれますが、アールヌーヴォーが好きな方、プラハは大変楽しめると思います。

なんていうか、スラブ系はいろいろおおざっぱですね~。日本と比べるとどこもそうでしょうけれども。日本は潔癖さや繊細さが長所なんだけど、もっと他人を許せる国になればいいなあと思いました。

現地では36度という異常な暑さと日差しでした。体調を崩してぐったりな時期もありましたが、なんとか無事に夏休みを終えられてほっとしています。この旅行のために、今年前半をかけて仕事や体調など、調整をしていたので。

明日からまた元気に日常を頑張りたいです。今年はまだまだ描きたい絵が沢山あるので、今回の旅行で見てきたものも踏まえつつちゃんと仕上げられるといいなあ…。

海外旅行もまた行きたいですね。今度は人工物じゃなくて、自然物なんかも見てみたいです。
タイバニおもしろいです。展開が超王道だから楽しいんだろうな。なにもかもまとまった記憶データで見れる時代ですが、リアルタイムでアニメを追うのって子供のときみたいだなあ。いいものですね。

週末から夏休みなので、一週間留守にします。スリにも合わず、体調も崩さず、カメラも壊れず、ちゃんと帰ってこれますように。(もしリヴリーが餓死しそうになっていたら、余裕のある場合だけでいいので…よかったらお願いします)

お盆いってきました。爺様(96)が元気そうでたいへんよかったです。

昨日スカイプしながら話してて思い出したことを書く。
ここ最近道を歩いたり、電車に乗りながら考えていたことなんだ。

「心の健康を保つことっていうのは努力が必要だということ」だ。

 努力って言葉は語弊があるが、「黙って放置していれば健康でいられるかって言うとそうではない」ってことだ。「うがい手洗い」をして風邪を予防したり、傷口からバイキンが入らないようにマキロンを塗るのと同じようなことをしないと、病気になったり怪我が悪化したりするんだってことを、義務教育や、10代のどこかのタイミングで教えろよ」てことなんだ。

 人間生きていれば、否が応でも不条理にさらされる。酷い言葉を投げられたり、暴力を振るわれたり、予期せぬ挫折や絶望が、必ずあるわけだ。でもそういった要因によって、落ち込んだりするのは、我慢が足りないとか、そういうのとは違うよなあ。

 傷つく、落ち込む、っていうのは、「心が怪我をする、風邪を引く」ことだと思う。だから包帯をまいたりとか、きちんと温めたりしないといけない。ほうっておいて治ればいいんだけど、どんどん悪化することもある。肺炎になったり、髄膜炎になるかもしれない。
 体は、きちんと「うがい手洗い」をしていないと、風邪をひく。
 常にバイキンがうようよ、不衛生なところにいたら、当たり前のように病気になる。
 もっと言い換えれば、酷い言葉を投げられたり、悪意が溢れている場所、誰かが暴力を振るってくる場所は、そこに身をおくだけで病気になる。

 心が肺炎になったら、次第に体にも影響が出てきて、髪の毛が抜けたり、胃が痛くなったり、肌がぼろぼろになったりする。健康って体と心って書くんだよね。つながってる。

 体とひとくちにいっても、なかなか風邪を引かない人、骨折しても治りが早い人、常に喘息持ちの人、すぐ風邪にかかって熱がでる人、と、いろいろな人がいるように、心にもタフな人、傷つきやすい人、すぐ病気になる人、と、いろいろいると思うんだ。
 でも、これって、誰にも教えてもらえないよなあ。みんなこころが同じようにタフだとおもっていないかなあ。自分は最近まで気がつかなかった。心はほうっておいても常に健康でいるのが正常だと思っていた。違うんだよね。それ相応の対応をしないと、健康な心は保てないんだ。
 
 タフな人は、ちょっとバイキンがよってきても跳ね除けられるけれど、「うがい手洗い」を知らなくて、それを怠っていれば風邪をひくのなんか別に不思議じゃないし、生まれつき風邪になりやすい人だっているだろうにねえ。

 傷つきやすい人は、タフな人に比べて、様々な対応や、経験、訓練を経ないと、健康が保てない。無菌状態の場所で育つってのも駄目だよね。なんにも訓練しないで外の世界に出て、ちょっとのバイキンで肺炎になっちゃうとかね。

 だから、そういう風邪の引きやすい人が、「うがい手洗い」の方法を早くから身につけておいたら、もっと、いろいろ上手くいくとおもうんだよなあ。
 じぶんの心がどれくらいタフで、どれくらい病気になりやすいのか。
 「うがい手洗い」の処理だけで健康を保てるのか、それともマスクを常にしないと駄目なのか、毛布を持ち歩かないとだめなのか。この傷は絆創膏でOkだけど、この傷はちょっと休まないと治らないね、とかさ。
 ある人にとってはその「うがい手洗い」は、親子との会話だったり、恋人との時間だったり、音楽だったり、二次元美少女だったり、海を見たりすることだったりするわけで。
 そういう自分自身のステータスと、相応の対応があるんだってことを、そしてそれは人によって違うんだってことを、知っておきたかったよ。そして風邪を引きやすいからと云って、別に劣等感を感じる必要はないんだぜ、とも。

 これは「目に見えないもの」を頭で想像して理解してあげるって話にもつながるのであった。最近、賢さの定義が「目に見えないものをいかに構造としてとらえ、処理できるか」、みたいなところに落ち着いたのでこの話もまとまったらします。
夏まっさかりです。
ここのところ暑さで判断力が鈍っているのか小さな(本人にとっては大きな)アンラッキーなことが相次いでおります。詳細を申し上げるのははばかられるのですが、「蝉、洗濯機、大 惨 事」「ゴミ袋、猛暑、大 惨 事」「虫歯、神経、大 惨 事」「お腹、ひんやり、げっそり」あたりのキーワードでお察しください。これだけの悲しい事が起こったのだから、きっといいことが起こると信じている…。

明日から例のお祭りのようで、みなさまお気をつけていってらっしゃいませ。自分は実家に帰りそして戻ってきます。今年の夏期休暇は20日〜28日としました。今進行している仕事先の方にはご連絡してあるはずなのですが、その間PCが触れなくなってしまいますので、その旨よろしくお願い致します。

宣伝ばかりで恐縮ですが、トップのWORKSをやっと更新しました。どれも微力を尽くしましたので、よろしくお願い致します。リンレンの表紙はかなり可愛いく描けたのではと思っております…珍しく…文字の位置のために背景含めてキャラを左にずらす、というのは我ながら英断だったのではないかと…自賛してみる。アールヌーヴォー風をやるときには基本左右対称センター揃えを守らないと雰囲気でないとおもうんですが、今回それが出来なかったのでいっそ全部左にずらすっていう形をとってみたのでありました…
http://www.fwinc.co.jp/music/shikata/laylania/

ライラニア開催おめでとうございます。トップでの告知が追いついておらず申し訳ございません。
木曜日の公演に行かれる方はどうぞお気をつけて。

本日伺ってきたのですが、もう、今回のライブは、満 点 だと思いました。
志方さん、吉川さんはじめ、アートディレクターの荻野さん、キャスト、スタッフの皆様…本当にお疲れ様でしたありがとうございました。

ライブとしては、ホールライブに比べて箱ということで音がしっかり聞こえてきたこと(サカナクションと凛として時雨の時も思いましたがやっぱりライブハウスの音というか、臨場感はいいですね)がとてもよかった。演奏、歌唱、楽曲、構成などはいつもどおり非の打ち所がありません。ツボをぐりぐりされて、こちらの創作意欲の血行も良くなります(今抱えてる仕事が終わったら描く…描くんだ…)。最後の吉川さんもかっこよかったです!

そしてデザイン荻野さんの仕事ぶりに毎回襟を正す思いです。こんな所でなんですが、今回もありがとうございました。荻野さんは常にこちらの二手、三手先を読んでいつも指示を出してくださいます(つまり相手の行動を読む想像力があるということで、総合的に大変仕事ができる方であるということなのです…)。沢山の他の案件も抱えているでしょうに、常に高いクオリティを維持していらっしゃって見習わねば、と思います。中学生の頃からのあこがれの作家さんというポジションは揺るぎ無いです。また、またよしさんの新作も拝見できてめっちゃめちゃ嬉しかったです(常にデスクトップの壁紙に置いてサブリミナルで目に入れているくらいのファンです)。神が宿っている。

ということで、良い噂がめぐりめぐってご本人たちのところまで届けばいいなあと思いつつ感想文とします。(きっと直接云うよりもめぐって人の口から届いたほうが説得力がありますしね)帰りに久しぶりに行きつけのロシア料理店、スンガリー(http://www.sungari.jp/ サイトのUIがぐっと良くなりましたね)のブリヌイも食べれられて素敵な休日でした…。スンガリーのブリヌイは神の味です!
除湿機あした届くそうで待ち遠しい。つらい。湿度94%ってなんなんだ。水中かよ。

谷山浩子さんがすごくすきです。作品も好きですが、彼女の考え方や振る舞いは自分が生まれる前の、オールナイトニッポンの頃からぶれてないなあと感じます。
ラジオの中で、とてもいいことをおっしゃっていたので、自分のメモ用に音声から描き起こしてみます。

>あの、この一週間ね、お休みをもらってぼーっとしてたんですよ。
それで、あのー、ただごろーっとしてね。
たとえば、時間があるから本を読もうとか、誰かと電話で話そうとか買い物しようとか、そういうのなしに、ただごろーっとしていることが、結構あったのね。

それで、ずっとごろーっとしているうちに、なんか気がついたんだけど、例えば、「退屈する」とかそういうのっていうのは、実は「なんにもしていない」っていうのが退屈している状態じゃなくて、気持ちの問題なんだなっていうのがわかってきたんですよね。

例えばぼーっと横になってね、木の葉がさらさらとか揺れているのをただ見ているじゃない。それをずっと見てて、なんか、ずーっと時間がたってても全然飽きない、っていう状態があるんだよね。

それってすごく気持ちよくて、おいしいものを食べた時とか、寒くてお風呂入った時とかの、気持よさとおんなじような気持ちよさなんですよね。それで、これは一つ発見だなとおもって。

しばらく仕事とかそういうのにかまけて、こういう感じを忘れてたな、ちっちゃいときこんなかんじだったなっていうのを思い出して、すごく気分が良かったんです。だからこれからしばらくこういう感じで使ってみようかなと思っていたりします。

時間がある人もない人もやってみたら、気持ちいいですよ。
湿 度 が 高 す ぎ る … ! (´;ω;`)ウッ…

湿度が高いと交感神経に影響が出るんですね。
ただすわって仕事をしてるだけでもめまいがしたり動悸が激しくなったりするので、とうとう耐え切れなくなって除湿機を買いました。これでちょっとは体調がよくなるといいなあ…。
重い記事を書いてしまったので薄めるためになごむリンクを貼ります。

【マンションポエム】 - 今ここに堂々のなんとかかんとか
http://togetter.com/li/40820
>マンションポエム(そう呼ぶことにした)の特徴のひとつとして「いきおいあまって世界征服っぽい」っていうのがあることが分かってきた→『ここに住むこと。それは、札幌都心のすべてを手中にすること。』

ドキュメント本能寺の変
http://togetter.com/li/143316
>本能寺の変をツイッターで演じてみる企画。同時刻に開催されました。

きのこたけのこ戦争
http://blog.livedoor.jp/insidears/archives/52446907.html
>もはや天丼。これと新宿駅ダンジョン談義はいつ見ても和みます。あ、自分は断固としてたけのこ派です。

メンズナックル風キャッチコピーを作るための10のポイント
http://coffeewriter.com/110520.html
>マルコさんの笑いのセンスはいいですねえ。褒める記事が多いからかな。人を不快にさせない笑いって感じ。「こんな俺様をDROPした母親に本気リスペクト!」からもう吹き出す。
>ななしさん

ななしさんからコメントを頂いたので、軽く書きます。

まとめwiki
http://www38.atwiki.jp/caslounge/pages/13.html
http://pixiv.cc/gojiru/archives/51278171.html

ある兄弟の物語
http://d.hatena.ne.jp/nikuudon11/20110727/1311771956

ちょっと検索すれば沢山のまとめやみなさんの意見が読めると思います。


今回の件は、多くの人が、パッションというか、感情で動いていらっしゃるのがよくわかるので、自分は静観しています。ただ、感じたこととしては、
http://o-life.jp/b/2011/07/post-167.html
この方の考えにすこし近いです。

pixivのUI(これはほぼ一人の方が作っていらっしゃるのですが)はやっぱり良く出来てるし、人も多いし、過去から築きあげてきたものもある。
今回の問題で運営への不信感が、上記のようなメリットを凌駕した、というのであれば、ユーザーとして(あるいは企業として)離れる、という選択肢を選べば良いのではないでしょうか。SNSだって商品なんだから、みんな自分の責任で買う買わない、使う使わないを選べばいい、それだけだと私は思っています。故意に叩いたりするのは、ちょっと違いますよね。事実として何があったのかを知り、何かを感じたのなら、それに即して各人が行動すればいいのです。
カウスラウンジについては、法に接触した部分があるということで、しかるべき措置をとってほしいと思います。



今はたくさんのひとが感情的になって行動しているみたいですが、いっときの衝動は長続きしません。バッシングもすごいですが、長くは続かないでしょう。ただブランドに大きく傷がついたことも確かです。時間がたって、この先どういった形になるのか、今ある情報(=運営の企業としての振る舞い(http://www.pixiv.net/info.php?id=682)、そしてみなさんの振る舞い(http://togetter.com/li/166911)を材料に想像をしています。

また、こういった一連のことをご存じない方も多数いらっしゃって、その方たちはこれとはべつに、なにも知らないまま利用し続けるでしょう。そしてそれはもちろん糾弾されることではありません。サーバーがひどく重いとか、変な表示になるとか、そういった物理的な問題ではないからです。

 商売が真っ白でいかないのはもちろん理解できます。ただ、企業であろうと、ユーザーであろうと、大衆の形をとっていてもそれぞれはいっこいっこの人間です。傷つけられれば、相手に対して怒るのは、当たり前だと、ほんとうにそういう基本的なことなんだと感じています。

 最後に。私はむかし、人の絵を勝手に印刷し、それをチャリティー名義で販売し、でもその売上は全部自分たちの懐に入れる…という人たちに作品を無断で使用された経験があります。そういったこちらの倫理観が通用しない人たちは現実にもネット上にも結構たくさんいます。
 だがら、カオスラウンジのように、そういったことをするひとが肯定され、権威を持っていくというのは、ほんとうに恐ろしい。権威の元に自分の作品を切り刻まれたり、踏まれたり、しかもそれでお金を取られたり…というのは、やっぱり、違う。違うんじゃないかなと思います。
美大生を落とす50の言葉+
http://twitter.com/#!/bidaisei50_bot
内輪ネタで、ただのあるあるなんだが、これが震えるほど面白い。
>カッターマット忘れた?俺のクロッキー帳使えよ。
学生時代に使用したクロッキー帳50冊以上のうちほとんど表紙をカッターマット替わりにしていた自分は笑わずにはいられない…こんな事言われたら惚れざるを得ないだろ常識的に考えて。
案ずるな。レイアウトの崩れは発見しだい対応する。しばし待たれよ。
http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=20335120

チョコレート置いておきます。

うわあ…ここのログを取るのを忘れました。結構ショックです。が、まあ、いい。たまにはデリートしたり、リセットすることも必要だと(言い聞かせる)。

今回のサイトデザインを作成していて「なんかデジャヴュを感じる」とおもったら吉祥寺のカフェロシアでした。http://caferussia.web.fc2.com/
ここ壁がオペラピンクなんだ(キャバレーのような写真ですが、おちついていてなかなかおいしいおみせです)。

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